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モバプロ2 レジェンド

2020.11.26 運営からの重要なお知らせ

<名将>連携効果について

日頃より『モバプロ2 レジェンド』をご利用いただきありがとうございます。

連携効果<巨人導く名将><若鷹導く名将>の効果についてご案内させていただきます。

■<名将>連携効果について
選手の習得特性が発動条件となる<名将>連携は、発動条件を満たす選手を複数起用した場合でも、その効果値は一定となります。
 
11月26日現在、発動条件を満たす選手が複数配信されている<名将>連携は<巨人導く名将><若鷹導く名将>の2つですが、<若鷹導く名将>であれば、発動条件となる<若鷹導く名将>特性を習得した工藤公康選手を起用して発動した場合と、同特性を習得した工藤公康選手、王貞治選手の2名を起用して発動させた場合とで、その全体効果値に差はなく、効果が重複することはありません。※<巨人導く名将>も同様です。
 
なお、<名将>特性そのものの個人効果は、連携に関係なく、それぞれ効果を発揮します。
また、工藤公康選手の「<進取果敢の名将>’20」特性、原辰徳選手の「<兵貴神速の名将>’20」特性についても、各<名将>連携に関係なく、それぞれの特性効果を発揮します。
 
 
連携効果の効果対象につきましては、各連携の説明文に記載されている通りであり、発動人数に応じて効果値が増加するとの記載がある連携効果以外は、チーム編成の発動連携画面上で表示される発動条件を満たした選手数に応じて効果やその対象が変動することはありません。
 
前述の<名将>連携の場合、その対象はチームの全打者と全投手であり、発動条件を満たした選手数によらず、その効果値は一定となりますが、発動人数による効果値の変化について記載されていなかったため、一部のお客様に誤解を与えることとなりましたことを、謹んでお詫び申し上げます。
※11月29日のシーズン更新時に、各<名将>連携の説明文に注意書きを追記させていただきます。
※補足
以下画像のケースであれば
連携例
・<巨人導く名将>連携が原辰徳選手、川上哲治選手によって発動しますが、その対象と効果は「全打者の打撃力と、全投手の投手力がアップする。」とありますので、発動条件を満たした選手数に関わらず、対象、効果値とも一定となります。
 
・「燕の黄金バッテリー」連携が、高津臣吾投手+古田敦也捕手、石井一久投手+古田敦也捕手、それぞれで発動していますので、その対象と効果も、それぞれ別の連携として作用します。

この度はご説明が不十分となりましたこと、またそれによりお客様に誤解を与えることとなりましたことを、謹んでお詫び申し上げます。
今後は、お客様により分かりやすくご案内できますようサービスの改善に努めて参りますので、何卒ご容赦くださいますようお願い申し上げます。

 
引き続き『モバプロ2 レジェンド』をよろしくお願いいたします。

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